iPhone・Android対応のジャンクフード断ちアプリ

ファストフードをやめて、浮いたお金を見る

Quitzillaは最後のファストフードから時計を進め、その食事に今までいくらかかっていたはずかを表示します。

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ファストフードの進捗画面:1か月の目標の62%、禁欲時間19日、残り11日、その下に日記のカレンダー

コストを数える

セットメニュー、積み上げるといくら?

最後にファストフードを食べた日を選び、ふだんの1日にかかっていたおおよその金額と時間(分)を入力してください。ドライブスルーの列から、配達を待つ時間まで含めて。

ファストフードの節約画面:現在の残高¥58,800、禁欲の開始からの節約¥22,880、100%に達して購入可能な¥48,000のごほうび「スニーカー」

ファストフード

アプリの中身

昼休みも、長いドライブも、夜遅くも

ドライブスルーは帰り道にあり、デリバリーは数タップ先。そんなときの味方として、Quitzillaは3つのものを用意しています。自分で選んだ理由、予定どおりにいかなかった日のメモ、ファストフードなしで過ごしたすべての期間の記録です。

やめる理由

  1. なんとなく買う食事より、考えて決めた食事を選ぶ!
  2. 夕食は車の中ではなく、テーブルで食べたい
  3. ドライブスルーに合わせて帰り道を決めるのは、もう終わり
  4. 自分で誇れる料理を、いくつか作れるようになりたい

理由の一例です。自分のリストは、まったく違っていてもかまいません。

注文する前に、もう一度だけ

「ファストフード」の習慣には、4つのやめる理由が提案されています。合うものは残し、自分の理由を書き足して、注文ボタンの上で親指が迷っているときにリストを開きましょう。

日記の新しい記録:空の「思いとメモ」欄、オンの「再発」スイッチ、使った金額の¥1,000・¥2,000・¥5,000ボタン

日記のメモ遅番で冷蔵庫は空っぽ、帰りの車でハンバーガーを買ってしまった。今週末は、簡単に作れる夕食をいくつか用意しておく。

結局カウンターの前に立っていたら

日記に再発として記録しましょう。カウントは設定した時刻から新しく始まり、それまでの期間は消えません。使った金額や、そのときの状況も書いておけます。長いシフト、空っぽの冷蔵庫、友達が選んだお店。

ファストフードのチャート:平均約6日の線と9つの禁欲期間、いちばん高い棒は節約額¥22,880の今の19日間。再発時に記録した金額の「支出」チャート(平均¥3,000)

長い目で見る

ファストフードなしの期間を棒で並べると、大きなパターンが見えてきます。旅行中のハンバーガー1個で終わるのは棒1本だけで、全体ではありません。その下の「支出」チャートには、再発のたびに記録した金額がまとまります。チャートはPremiumの機能です。

利用者の声

一人ひとりの、確かな前進。

App Store4.8★★★★★1,507件の評価
Google Play4.6★★★★★96,393件の評価

人生が変わった!

このアプリのおかげで、ファストフード依存から抜け出せました!それまで何か月も、ほかの方法を試していたんです。

App Storeのレビュー(英語から翻訳)

ストアの評価は2026年10月1日時点のものです。

よくある質問

気になることへの答えをまとめました。

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ファストフードをやめたいとき、Quitzillaはどう使えばいいですか?

「ファストフード」を習慣として追加し、最後にファストフードを食べた日時と、そうした食事にかかっていたおおよその金額を入力して、やめる理由をいくつか選びます。あとはQuitzillaが、ファストフードなしの日数と、ハンバーガーやデリバリーに使っていたはずのお金を数え、目標に届くたびに新しい目標を設定します。食事管理アプリではなく習慣トラッカーなので、カロリー計算や食品リストはありません。

代わりに、ジャンクフードやフードデリバリーを記録できますか?

はい。「ファストフード」のテンプレートのほかに、「ジャンクフード」や「夜中のデリバリー」など、好きな名前で習慣を作れます。タイマーをリセットするのは自分で記録した再発だけなので、何を再発として数えるかはご自身で決められます。ドライブスルーのハンバーガー、デリバリーの注文、コンビニで買ったポテトチップスなど。「炭酸飲料」と「砂糖」にはそれぞれ専用のテンプレートがあるので、分けて記録したいならそちらをどうぞ。2つの習慣までは無料で、それ以上はPremiumが必要です。

ファストフードに使わずに済んだお金は、どう計算されますか?

ふだん払っていたものを全部数えましょう。職場近くでのランチ、帰り道のセットメニュー、デリバリーの配達料やサービス料。それを1日・1週間・1か月あたりで入力すると、Quitzillaがファストフードなしの時間とともに増える累計に変えます。最初にQuitzillaを設定するときには、1か月、1年、5年後にいくら残るかも表示されます。たとえばいい包丁のようなごほうびを追加して値段をつければ、購入可能になるまで節約したお金がそこに貯まっていきます。

またファストフードを注文してしまったら?

日記に記録を作り、再発として印をつけてください。今の連続記録はその瞬間からやり直しになり、これまでの期間は最長のものも含めて統計に残ります。使った金額や、ドライブ旅行や冷蔵庫が空っぽの夜など、そこに至った経緯も書いておけます。何かを書くのに、再発である必要はありません。たとえば帰り道の誘惑を乗り越えたことを書いたふつうのメモなら、タイマーは進み続けます。

Quitzillaは無料ですか?

はい。iPhoneかAndroidでダウンロードすれば、2つの習慣を無料で記録できます。どちらにも、タイマー、節約とごほうび、組み込みの目標、やめる理由、日記がつきます。Premiumは任意のアップグレードで、習慣の無制限化、チャート、ホーム画面ウィジェット、自分だけの目標、習慣ごとのカスタムカラーが使えます。

最初の一歩を、今日から

QuitzillaはiPhoneとAndroidで無料でダウンロードできます。

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