やめる理由
- 私は爪に触らないことを選ぶ!
- 映画を観ているあいだ、手はひざの上に置いておきたい
- ためらわずに握手をしたい
- 変化に気づくたびに、誇らしく感じる
リストの一例です。短くても、ごく個人的な内容でもかまいません。
噛む代わりに読むリスト
「爪かみ」を追加すると、やめる理由が最初から4つ入っています。編集したり自分の言葉を足したりして、手が口元に向かいそうになったらリストを読みましょう。
連続記録
ここでは金額も分数もいりません。日付だけです。噛むのをやめた日を選ぶと、どれくらい経ったか、次にどの目標が来るかがカウンターに表示されます。

爪かみ
数字は例です。ご自身に合わせて変えてください。
連続記録の先にある目標
Quitzillaは、爪を噛まずにいる期間を、たった1日から10年まで、全部で45の目標で測ります。次を自分で選ぶ必要はありません。ひとつ届けば、すぐに次が設定されます。下はその一部で、通過した目標にはすべてチェックがつきます。
アプリの中身
衝動が来たらやめる理由を開き、それが起きた場面を日記にメモし、爪を噛まずに過ごしたすべての期間を記録で確認できます。
やめる理由
リストの一例です。短くても、ごく個人的な内容でもかまいません。
「爪かみ」を追加すると、やめる理由が最初から4つ入っています。編集したり自分の言葉を足したりして、手が口元に向かいそうになったらリストを読みましょう。

日記のメモ長いビデオ会議中、親指が口元にいっていることに気づいて、代わりにペンを持った。連続記録はまだ途切れていない。
日記の記録は、再発でなくてもかまいません。「再発」スイッチをオフのままにすれば、きっかけや乗り越えた衝動をメモでき、タイマーは進み続けます。噛んでしまったときはオンにしましょう。タイマーは設定した時刻から新しく始まり、それ以前のものはすべて記録に残ります。

「統計」タブには、無料で記録が残ります。始めた日、記録した再発の回数、そして終わった期間のうち前回・平均・最短・最長の長さ。「チャートを表示」では各期間が棒で表示され、今の期間がいちばん右にきます。チャートはPremiumの機能です。
利用者の声
大好き
すばらしいアプリ。インストールしてから、爪を噛むのをやめられました。励ましのメッセージも……大好き!
ストアの評価は2026年10月1日時点のものです。
「爪かみ」を追加し、やめる理由を選んで、最後に爪を噛んだ日時をアプリに伝えてください。その瞬間からQuitzillaが1秒ずつ数え、目標に届くとすぐに次の目標が並びます。10年まで続き、節目にはお祝いもあります。日記には、衝動が来たときの状況をメモできます。アプリはカウントを続けるもので、治療ではありません。ひとりでやめるのが難しいときは、医師やセラピストが力になってくれます。
Quitzillaは、すべての習慣に同じ設定の質問をします。喫煙やギャンブルのような習慣では、お金と時間が節約額の計算のもとになるからです。爪噛みなら、どちらも0と入力してください。それでまったく問題ありません。ごほうびや投資の設定を求められることはなく、カウンター、目標、やめる理由、日記、記録は、ほかの習慣と同じように使えます。節約額はゼロのままになるだけです。あとから入力したくなったら、習慣の設定でいつでも1日あたりの費用や時間を追加できます。
それはご自身で決めてください。Quitzillaは入力されたことしか知らないので、ちょっとかじっただけでも数えるか、しっかり噛んだときだけにするかを決められます。再発を記録すると、タイマーと現在の目標はその時刻からやり直しになります。これまでの爪を噛まなかった期間、記録、日記はそのままで、最長の連続記録は前回や平均と並んで「統計」に残ります。
はい。再発としてマークせずに保存した記録はふつうのメモになり、タイマーには影響しません。緊張する会議、レジの長い行列、夢中になって観ていた番組、締め切りなど、気づいた瞬間に使ってください。メモはその日の下に保存され、メモのある日はカレンダーに点がつくので、数週間分を振り返れば、どこで衝動が出やすいかがわかってきます。
はい。iPhoneとAndroidで、2つまでの習慣を無料で記録できます。爪噛みなら、爪を噛まない日のカウンター、すべての組み込みの目標、やめる理由、日記、「統計」の記録が使えます。Premiumでは、習慣の無制限化、チャート、ホーム画面ウィジェット、自分だけの目標、習慣ごとのカスタムカラーが加わります。