やめる理由
- 私はバーチャルではなく、本物の達成を選ぶ!
- 本当に大切な目標のために、時間が戻ってくる
- 「あと3試合」ではなく、決めた時間に寝たい
- 後回しにしていることのために、夜の時間を空けたい
このリストは一例です。全部書き換えてもかまいません。
「もう1戦」の前に読む
「ゲーム」を追加すると、やめる理由が最初から4つ書かれています。合うものは残し、残りは書き換え、新しく足して、ゲームを起動する前にリストに目を通しましょう。
時計をスタート
最後に遊んだ日と、ふだんの1日のプレイ時間(分)を入力してください。週末は平日より長かったなら、平均でかまいません。

ゲーム
数字は例です。ご自身に合わせて変えてください。
目標から、次の目標へ
ゲームをしない3日間は、ひとつの目標です。1か月も、100日も、1年もそう。リストは10年まで続き、全部で45の目標があり、ひとつ届けばすぐに次が設定されます。下はその一部で、続いた日数が目標を超えるとチェックがつきます。
その時間を合計すると
毎日の分数を、ゲームなしの1か月、1年、5年に広げてみました。Quitzillaは最初の設定時にも同じ見込みを表示します。取り戻した時間は、「読書」や「ギターの練習」など、自分で名前をつけた投資に回せます。
Quitzillaの中身
ここには、ゲームについてのお説教はありません。あるのは、違う使い方をすると決めた時間だけ。Quitzillaは、誘惑の瞬間のための理由、調子の悪い日のための日記、ゲームなしで過ごしたすべての期間の履歴を残しておきます。
やめる理由
このリストは一例です。全部書き換えてもかまいません。
「ゲーム」を追加すると、やめる理由が最初から4つ書かれています。合うものは残し、残りは書き換え、新しく足して、ゲームを起動する前にリストに目を通しましょう。

日記のメモ友達と「1試合だけ」のつもりが4時間に。今週末は直接会おうと提案してみる。
そのプレイを、いつだったか、よければどれくらい続いたかと一緒に再発として記録しましょう。カウンターはその時点から新しく始まり、これまでの期間はすべて履歴に残ります。大型タイトルの発売や、友達がオンラインだったなど、そのときの状況を添えれば、パターンが見つけやすくなります。

「禁欲期間」チャートは、ゲームなしの各期間を棒で表示し、今の期間をいちばん右に置くので、今回がもう最長かどうかがすぐわかります。もうひとつの「支出」チャートには、再発のたびに記録した時間が表示されます。チャートはPremiumの機能です。
利用者の声
シンプルで楽しい
日々の頑張りが秒単位で実感できます。
ストアの評価は2026年10月1日時点のものです。
Quitzillaは、ゲームから離れている時間を数え続けます。「ゲーム」のテンプレートを追加し、自分に合うやめる理由を選び、ふだんどれくらい遊んでいたか、ゲームにかかっていたお金があればその金額も入力して、最後のプレイがいつだったかを伝えます。するとカウンターが秒単位で進み、取り戻した時間が積み上がり、目標に届くたびに次の目標へ進み、節目にはちょっとしたお祝いがあります。ゲーム依存の治療ではありません。ゲームを自分でコントロールできないと感じたら、信頼できる人や医師、カウンセラーに相談すると助けになります。
いいえ。Quitzillaはスクリーンタイムやアプリの使用状況を読み取らず、ゲームやアプリをブロックしたり制限したりもしません。時間はご自身で入力します。1日・1週間・1か月あたりのおおよその数字を入れ、いくつかの機器で遊んでいたなら、ゲーム機、PC、スマホの時間を合計してください。Quitzillaはその数字に、最後のプレイからの時間をかけ合わせます。「ゲーム」は最初から時間の習慣として設定されているので、節約は「時間」タブに表示され、そこに時間がたまっていきます。新作や課金など、お金もかかっていたなら、それも入力できます。
Quitzillaは最後のつまずきからの時間を測るもので、1日の許容量という考え方はないので、ルールはご自身で決めます。「平日の夜はゲームしない」や「オンライン対戦」のように自分でつけた名前で習慣を追加し、そのルールを破ったときだけ再発を記録してください。決まった期間だけ休みたいなら、1か月などの目標を選び、到達するまで進捗リングを見守りましょう。
iPhoneでは「再発を記録」、Androidでは「タイマーをリセット」をタップしてください。記録には遊んだ時刻と、よければプレイ時間やメモを残せて、カウンターはその時刻から新しく始まります。それ以前のものは何も消えません。「統計」には前回・平均・最長のゲームなしの期間が残り、カレンダーにはその日が習慣のアイコンで表示されます。何回か記録がたまると、「新シーズンが始まった」「仲間が全員オンラインだった」といったメモから、備えておくべきパターンが見えてくるかもしれません。
はい。iPhoneとAndroidで、2つの習慣を無料で記録できます。たとえば「ゲーム」とYouTubeを並べて、それぞれにカウンター、目標、統計、やめる理由、日記、時間の残高を持てます。必要ならPremiumで、習慣の無制限化、ホーム画面ウィジェット、チャート、自分で設定する目標、習慣ごとに選べる色が使えます。AndroidのPremiumユーザーには、広告も表示されなくなります。