やめる理由
- 私は体のエネルギーになる食べ物を選ぶ!
- 午後、おやつを買いに行かなくても乗り切れる
- 映画の夜も、お菓子の器には手を伸ばさない
- 何を食べるかを決めるのは、欲求じゃなく自分
理由は一例です。自分の言葉で書きましょう。
砂糖を控える理由を、ひとつのリストに
「砂糖」には、やめる理由がいくつか提案されています。自分の言葉にして、足りないものを書き足し、ケーキ屋の前を通りかかったらリストを開きましょう。
小さな出費を計算
やめた日と、甘いものに1日いくらくらい使っていたかを選んでください。レジ横のお菓子から、帰り道のコンビニスイーツまで。少額でも、ちゃんと数に入ります。

砂糖
数字は例です。ご自身に合わせて変えてください。
がまんしたスイーツを、ごほうびに
Quitzillaでごほうびに値段をつけると、節約したお金で少しずつ満たされ、購入可能になります。いくつかアイデアを:
アプリの中身
職場で配られるお土産のお菓子、映画の夜、デザートメニュー。Quitzillaは、何を食べるべきかを指図しません。やめる理由、日記、進み具合をひとつの場所にまとめておくだけです。
やめる理由
理由は一例です。自分の言葉で書きましょう。
「砂糖」には、やめる理由がいくつか提案されています。自分の言葉にして、足りないものを書き足し、ケーキ屋の前を通りかかったらリストを開きましょう。

日記のメモストレスの多い日で、車の中で板チョコを1枚まるごと食べた。パターンに気づけるように書いておく。
結局ケーキを食べてしまったら、日記の記録を再発としてマークしましょう。タイマーはその瞬間から新しく始まります。これまでの期間と記録は残り、その日のことを1行書いておけば、何がきっかけだったかが見えてきます。

やめていた期間がそれぞれ1本の棒になり、今の期間がいちばん右に表示されます。再発のときに記録した金額は、別のチャートにまとまります。チャートはPremiumの機能です。
利用者の声
砂糖をやめました
砂糖をやめられたのは、ひとえにこのアプリのおかげです。
ストアの評価は2026年10月1日時点のものです。
Quitzillaは食事の計画は立てず、カウントを続けます。「砂糖」を設定するときに、最後に食べた日、甘いものにかかっていたおおよその金額、やめる理由をいくつか入力します。そのあとアプリが砂糖なしの1秒1秒を数え、おやつに使わなかったお金を合計し、1日から10年までの次の目標にどこまで近づいたかを表示します。健康についての疑問は、医師や管理栄養士に相談してください。
どこにお金が出ていっていたかを思い出してみてください。午後の休憩のチョコ、コーヒーと一緒の菓子パン、自販機のジュース。1日・1週間・1か月あたりのおおよその金額を入力すると、Quitzillaがそれに砂糖なしの時間をかけ合わせます。小さな金額も積み上がり、ごほうびを選んで値段をつければ、節約したお金で満たされていく様子を見られます。甘いものに時間も取られていたなら、それも記録できます。
やり直しになるのは、今の連続記録だけです。デザートを日記に再発として記録すると、タイマーはその瞬間から数え直します。これまでの砂糖なしの期間は、いちばん長いものも含めて統計に残り、日記の記録もすべて残ります。家族との食事やストレスの多い夜など、その時のことを少し書いておけば、どんなときに欲求が起きやすいかが見えてきます。
決めるのはご自身です。お菓子やデザートを記録する人もいれば、甘い飲み物や、加えられた砂糖すべてを記録する人もいます。Quitzillaは食べたものをチェックせず、避けているものを最後に口にしてからの時間を数えます。「デザート禁止」のように好きな名前で習慣を追加することもでき、炭酸飲料だけを分けて記録したいなら「炭酸飲料」のテンプレートもあります。
はい。iPhoneとAndroidで2つの習慣を無料で記録でき、それぞれにタイマー、節約、ごほうび、やめる理由、日記がつきます。Premiumでは習慣の数の上限がなくなり、ホーム画面ウィジェット、チャート、習慣ごとのカラーが加わります。