
1分1秒を積み重ねる
やめている時間が秒単位で進みます。最初の1日から何年も先まで、次の目標にどれだけ近づいたかをリングが示します。

浮いたお金を、ごほうびに
その習慣にいくらかかっていたかを入力すると、Quitzillaが使わずに済んだ分を合計します。そのお金は、本当にほしいものに充てられます。

やめる理由を、いつも手元に
やめる理由を自分の言葉で書いておき、どうしても欲しくなったときにリストを開きましょう。

つまずきから学ぶ
つまずきは失敗ではなく、日記のひとつの記録です。何があったかを書き留めると、タイマーは新しく始まり、これまでの履歴と記録はそのまま残ります。

進み具合をひと目で
ウィジェットを使えば、ホーム画面に、iPhoneならロック画面にもカウンターを表示できます。ウィジェットはPremiumの機能です。
試してみる
やめると、何が戻ってくる?
やめる習慣と、やめた日、それにかかっていた費用を選んでください。Quitzillaはアプリでこのカウントを続け、やめている日が増えるたびに数字も伸びていきます。

しくみ
必要なものは、すべてこのアプリに
責めることも、急かすこともありません。ここまで歩いてきた道のりが、はっきり見えるだけです。
利用者の声
一人ひとりの、確かな前進。
The New York Timesで紹介されました
アプリを見ているだけで、脳に何かいいことが起きたんです。
ストアの評価は2026年10月1日時点のものです。
やめるのにぴったり
お酒をやめて、今で5年と1か月になります。
喫煙歴38年、禁煙して14か月
お金や時間のほか、ちょっと依存しているかもしれないいろいろなことを記録するのに、いいアプリです。
助けになっています
どうしても欲しくなったらアプリを開いて、1、2分眺める。すると、気づけば前に進めているんです。
人生が変わった!
タイマーをリセットしたくなくて、もう6週間ファストフードを食べていません。
App Storeのレビューからの抜粋です(英語から翻訳)。
Quitzillaは、ほかの習慣トラッカーと何が違うのですか?
Quitzillaは、ただのカウンターではありません。悪い習慣を断つためのツール、禁酒カウンター、節約額でやる気を支える機能をひとつにまとめ、どんな依存にも向き合えるように作られた総合的なツールです。シンプルなトラッカーと違い、進み具合を分析し、やめたことで節約できたお金を計算し、ごほうびを使ったゲーム感覚のしくみで気持ちを保ちやすくします。お酒をやめるためのアプリを探している方にも、依存からの回復を幅広く支えるツールを探している方にも、続けるために必要な統計とモチベーションを届けます。
禁煙や禁酒、そのほかの悪い習慣にも使えますか?
もちろんです。Quitzillaは、どんな依存にも使えるトラッカーとして作られています。禁煙アプリや禁酒のツールとしても十分に使えますが、どんな有害な習慣にも合わせて設定できます。砂糖への依存を断ったり、電子タバコやゲームをやめたり、ポルノ依存と向き合ったり、使いすぎを抑えたりするのにQuitzillaを役立てている人もいます。習慣に名前をつけて条件を設定すれば、もっと健やかな毎日への歩みが始まります。
「節約できたお金」の計算は、どのようなしくみですか?
Quitzillaのなかでも、特に心強いモチベーション機能のひとつです。習慣を設定するときに、その依存にかかっていた金額(例:タバコ1箱の値段や、1週間のお酒代)を入力します。するとアプリが節約額の計算機になり、やめてから手元に残ったお金を表示します。禁酒や禁煙でどれだけお金が残ったかが目に見えると、依存にかかっていたコストを実感でき、浮いたお金をもっと良いことに使う計画も立てられます。
Quitzillaは無料で使えますか?
はい。Quitzillaは、誰でも使えるように作られた無料の依存トラッカーです。無料版では2つまでの習慣を記録でき、やめてからの日数を数えるカウンター、統計、モチベーションを高める言葉といった基本機能を使えます。もっと使いたい方のために、Premiumも用意しています。Premiumでは、習慣の数が無制限になり、習慣ごとのカスタムカラー、ホーム画面ウィジェット、チャートなど、使い心地を高める限定の設定が使えるようになります。
またやってしまったら、これまでの進歩はすべて消えてしまいますか?
回復は長い道のりで、つまずくこともあります。再発しても、これまでのデータは消えません。リセットされるのは現在のタイマー(今の連続記録)だけで、再発の履歴や統計はQuitzillaに残ります。きっかけを振り返ったり、最長記録などの過去の記録を確かめたりできます。アプリは再発の記録係として、自分のパターンを理解する手助けをします。だから次は、まったくのゼロからではなく、記録の更新を目指してやり直せます。
つらいときのモチベーションにもなりますか?
はい。モチベーションはQuitzillaの中心です。意志の強さには波があるもの。だからアプリは毎朝「今日の言葉」で背中を押します。さらに、自分だけのやめる理由(例:「子どものために」「車を買うお金を貯めるため」)を書き留めておけます。欲求が湧いたときにいつでも見返せるので、なぜこの道を歩き始めたのかを力強く思い出させてくれます。ポケットの中に、やめる毎日を支えてくれる相棒がいるようなものです。
複数の依存を同時に記録できますか?
はい、できます。たとえば禁煙と禁酒を同時に始めるなど、生活のいくつかの面を一度に良くしようとする人はたくさんいます。無料版では、2つの習慣を別々に記録できます。Premiumにアップグレードすれば、数の制限なく記録できます。習慣ごとにタイマー、統計、ごほうびが独立しているので、ひとつでつまずいても、ほかの進み具合には影響しません。
データのプライバシーと安全は守られていますか?
習慣、日記、進み具合は、スマホの中に保存されます。アカウント登録は不要で、Quitzillaは独自のサーバーを持たないため、記録のコピーを私たちが保管することはありません。これらのデータは、スマホの通常のバックアップに含まれます(たとえばiPhoneではiCloudバックアップ、AndroidではGoogleアカウントへのバックアップ)。Premiumでは、CSVファイルへの書き出しや、AndroidならGoogleドライブへのバックアップも使えます。Quitzillaはアプリの改善のために、分析とクラッシュレポートを利用しています。そこに日記や入力した金額は含まれませんが、iPhoneではどの習慣を追加したか(自分で作った習慣につけた名前を含む)が記録されます。Androidの無料版には広告が表示されます。各サービスが受け取る情報は、プライバシーポリシーで説明しています。Premiumでは、Face ID、Touch ID、指紋認証でアプリをロックできます。
ホーム画面用のウィジェットはありますか?
はい。Quitzillaには、AndroidとiOSの両方で使える便利なホーム画面ウィジェットがあります。アプリを開かなくても、カウンターややめてからの日数をひと目で確認できます。なお、ウィジェットはPremiumの機能で、フル版にアップグレードした方が使えます。
Quitzillaの節目とごほうびは、どのようなしくみですか?
達成を祝う方法は2つあります。節目は1日から数年までの時間の目標で、やめている時間が延びるにつれて、アプリが自動的に次の目標へ進めていきます。Androidでは、その途中でトロフィーも集められます。一方、ごほうび(アプリでは「報酬」)は、節約できたお金を使って自分で作るものです。たとえばタバコをやめて8,000円が浮いたら、「新しいゲームソフト」をごほうびに設定できます。アプリが節約額を追いかけ、そのごほうびが買えるようになったら知らせてくれるので、やめていることが形のあるプレゼントに変わります。













